管路材料

多機能防護板 ラップバッファー 防護版(NETIS登録:KT-160107-A)

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多機能防護板 ラップバッファー 図1
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NETIS(新技術情報提供システム)登録番号 KT-160107-A

管路・ケーブルの浅層埋設時の重大事故(切断・破損)を回避!

舗装カッター、掘削重機からの防護に最適。1人作業での敷設・重機不要・短時間施工が実現できます。

画期的な多機能防護板 ラップバッファーの特徴

  1. 狭隘道路で1人作業ができる30kg以下の防護板です。
  2. 重機が不要のため、騒音・CO2発生量を低減します。
  3. 直線・曲線敷設にも対応した連結一体構造です。
  4. 種類の防護板組合せで500~2000mm幅の防護板敷設ができます。
  5. 歩道・車道でも同じ防護板を使用できます。
  6. 極浅層部でも路盤との密着性が高い構造で、防護コンクリート打設なしの防護板です。
  7. 防護板特殊端部構造で、舗装切断カッター作業した時音変化、浮き上がりで異常がわかります。
  8. 透水性舗装に対応した排水格子構造です。
  9. 水・海水に対して腐食しにくい材質を使用した防護板です。
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